てるてるみっちゃんのホームページ>てるてるみっちゃんのレッスン日記>記事(ピアノレッスン20120619)
★基礎の基礎
左手で、「ドレミファソファミレド」をきれいに弾く。
特に、薬指の抜けを意識する。
きちんと抜けていないので、音が濁る。
★ 基礎
レクリエーション20番
左手の音が大きくなりすぎない。
左手の音符に意識が行っている間は、左手がどうしても大きくなると注意される。
pの部分をきれいに弾く。
盛り上がりの少ない曲であるが、自分でメリハリをつけるように考えながら、弾く。
レクリエーション21番
pの部分をきれいに弾けるように。
一番小さい音から自分の出せる一番最大の音まで順に音を大きくして練習する。
自分の出せる音の大きさを意識する。
レクリエーション22番
スラー→スタッカートの練習。
レクリエーション23番
上記と同じくスラー→スタッカートの練習。
左手の低音を通奏低音として、保留し、響かせる。
レクリエーション24番
ワルツリズムの低音を保留しない練習。
通奏低音として保留し、響かせる練習も行う。
1曲を通して、統一する。ごちゃまぜには決してしないこと。
★ 曲
「勿忘草」に。
あまり悲しそうに弾きすぎない事。
転調の部分をもっと練習。
全体をもっと弾き込んで練習。
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