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2014年8月25日月曜日

二胡レッスン20140824

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★ 基礎
快速練習が完全に音階練習化しています。
もう少し力みが取れなくては!

★ 曲
故郷の人々
 内弦の音がやはり悪い。要矯正!

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2014年6月13日金曜日

二胡レッスン20140608

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★ 基礎
更新していない間に発表会も終了してしまいました。
発表会終了後、初レッスン。
弓の持ち方矯正。
どうしてもうまく持てず、見かねた老師が別の弓を出してきて下さった。
 バイオリン的に弓の毛を揃えた弓、多分持ち方矯正用。
 音色は「二胡らしくなくなります」
 でも、矯正中は文句言わないっ!頑張って、まず持ち方を直します。


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2014年5月27日火曜日

二胡教室 2014年発表会のお知らせ

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しばらく更新ができていませんでしたが、とうとう発表会が近づいてきました。


江南春琴行 第8回発表会のおしらせ(2014年6月1日)






















江南春琴行 第8回発表会のお知らせ


日時 : 2014年6月1日 11時30分開場
        12時開演
                16時すぎ頃終演予定

場所 : 西宮フレンテホール

      JR西宮駅南側 徒歩1分

      西宮フレンテホール アクセス 

第1部 個人独奏
休憩 13時半ごろ予定
第2部 「昆曲 孽海記 思凡(部分)」
個人独奏、合奏





昆曲について(プログラムより転記)

■ 昆曲について

昆曲(昆劇)とは明・万暦年間(日本では織田信長の全盛期)から清・乾隆年間(徳川吉宗の時代)までの約200年の間、中国全土で大流行した演劇です。

魏良輔という音楽家が、自分の住む地域(江蘇省昆山一帯)で歌われていた曲調を基本に北方の音楽の長所も加えた「水磨調」という曲調を編み出しました。
この曲調は、その発祥地の地名にちなみ「昆山腔」と呼ばれ、またこの「昆山腔」で演じられるお芝居を「昆曲」(昆劇)と称しました。
「水磨調」とはまさに水で磨かれる如く「おだやか・きめ細やか・なめらか」を旨として、独特の歌唱方式と整えられた伴奏楽器の編成により多くの人々を魅了しました。

その後誕生した「京劇」に人気がうつり、その後は長い衰退期に入りますが、高い芸術性と「百戯の母」(中国演劇の母)といわれる長い伝統が評価されて、現在では見事に復活し、世界文化遺産に登録されるに至っています。

■ 《孽海記 思凡》

   一般に《孽海記》と呼ばれる有名なお芝居なのですが、実はこのお芝居の伝奇(脚本全体)は見つかっておらず、不明のままなのです。
芝居の原型は16世紀ごろまでさかのぼることができ、少なくとも17世紀後半には大変流行していて、さまざまな節回しで歌われていたという記録があります。仏教を主題とした《目蓮戯》という芝居に関連して、民間に長く伝えられてきたものが素材となっていると考えられます。
《思凡》は唱も演技も完全に昆曲化され、昆劇には違いないのですが、昆曲の正式な節回しである昆山腔とは異なり、弦索調という節回しが起源となっています。
市井の息吹がより感じられる民間歌謡の影響を受けた曲調となっていますので、昆曲を良くご存じの方であれば、その音楽的な雰囲気の違いもお楽しみいただけるかと思います。
中国戯曲界では、”男怕夜奔、女怕思凡”(男性(の俳優)は《夜奔》を恐れ、女性(の俳優)は《思凡》を恐れる)と言われ、舞台上終始一人きりで一幕を演じ、細やかな心の動きを表現して、観客をひきつけることの難しさで知られています。
「思凡」は解放前は昆劇俳優であれ、京劇俳優であれ、旦(女性役)の俳優であれば、必ず習得しなければならない最も基本となる芝居でした。
京劇界を描いた映画「さらばわが愛(覇王別姫)」の中でも、主人公の少年が《思凡》を習う場面が描かれています。
ともあれ、この芝居が長年人気を博してきた理由は、幼いころに尼となった少女が外の世界にあこがれて、こっそり山を下りる、という明快で皆の共感を呼ぶ題材を、唱と踊りで絶妙に表現しているところにあり、昆劇ならではの演目だといえます。”昆劇大王”と称された名優、韓世昌が1928年に日本公演で演じていますが、彼の《思凡》は、日本舞踊の演じ方と比較などもされ、非常に高い評価を得ました。

  以上、江南春琴行 第8回発表会 プログラムからの転記

2013年12月8日日曜日

二胡レッスン20131208

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★ 基礎
快弓
というより音階練習になってるけど。
指の練習と換弦の練習なのだけれど、音楽的にはあり得ない感じの音階練習。
タイプの練習で薬指の練習とかで、「wasaxa」とかを繰り返し練習する感じ。
結構、譜読みが難しい。

★ 曲
「喜送公糧」
まだまだ。。。まだ、ゆっくりとでもきちんと音を出して。
サビの部分の高音をきれいに出す。
ポルタメントをきちんと入れる。

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2013年9月22日日曜日

二胡レッスン201309022

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★ 基礎


★ 曲
「良宵」
もう少し趣を出して、弾けるように。さいどまだやり直し。
「黄水謡」
1回目の出だしで特にバタバタしない。

新しい笛子を買いました。
単節の笛子です。
老師にお願いして、台湾で買ってきてもらいました。
新しい笛子
新しい笛子



















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2013年8月28日水曜日

二胡レッスン20130825

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★ 基礎
長弓で音階練習。
A調の練習。

外弦で弓を弦にもたせ掛けすぎない。
弦にまっすぐに弓を当てる。
雑音の元。

★ 曲
「赤い川の谷間」
音程を正確に、ポジションの移動の際に経過音を出さない。

「モスクワ郊外の夕べ」

「良宵」
もう少しためを作って弾く。

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2013年8月13日火曜日

二胡レッスン20130812

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★ 基礎

★ 曲
基礎からやりなおし。
「在北京的金山上」
 「ラ→ド」の部分でポルタメントの音が出過ぎない、音が飛ばずに滑らかにつながるように弾く。

「馬蘭花開」(馬蘭花=雪白花=ネジアヤメ)
上記と同じく、ポジションを移動する際の音に注意!

「赤い川の谷間」
特に中国的に装飾音を入れない。

「モスクワ郊外の夕べ」



とうとう、新しい二胡を連れて帰ってしまいました!
老紅木なので、音量が出ます。ただ、まだ新しいので、ざらざらした音が出ます。
もう少し弾きこみます。

老紅木二胡

老紅木頭部飾り















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2013年7月22日月曜日

二胡レッスン20130721

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★ 基礎
5音の音階練習。
段落が変わるところで、極端にスピードダウンを指摘。
ちょっと早めにみるようにしなければ。

★ 曲
基礎からやりなおし。
「八月桂花遍地開」

「小曲好唱口難開」

「送別」(オードウェイ作曲の「旅愁=”Dreaming of Home and Mother”」)
 「ソミソ」と弾く時に、ポジション移動が連続する、その部分で最初のソの音に注意。
 途中で音量が変化したり、雑にならないように注意を払って弾く。

「在北京的金山上」
 もう少し強弱をきちんとつけて弾く。

「馬蘭花開」(馬蘭花=雪白花=ネジアヤメ)
 変なところで、弓を返さない。



今日は、老師の仕入れてきた「老紅木の二胡」を使用させていただいて、レッスンを受けてきました。
高音まで音の痩せが少なく、「きゅっ」と締まった良い音のする老紅木らしい二胡。
音量も十分。
ああ欲しいっ!!!えいっ!!!買ってしまえっ!!!
次回は自分の二胡を持たずにレッスンに行って、新しい二胡を連れて帰ろう!


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2013年7月8日月曜日

二胡レッスン20130707

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★ 基礎
5音の音階練習。。。でも、「シ」があるぞぉ。ちょっとだけだけど。

★ 曲
基礎からやりなおし。
「八月桂花遍地開」
内外弦を移動する際に、スムーズに移動できるように。と相変わらずの注意を受ける。
もう少し手首を柔らかく。

「小曲好唱口難開」
弓のどの部分で弾くか、どのくらい使うか?をよく考えて、計画的に弾く。

「送別」(オードウェイ作曲の「旅愁=”Dreaming of Home and Mother”」)
アメリカの曲なので、ことさらに「装飾音」を入れない。
余計なポルタメントを入れない。
中指で、「ファ→シ」に移動する際に、バイオリンのように隣の弦に移動するわけではないので、指を弦から離さないように注意する。


今日は、老師の仕入れてきた「老紅木の二胡」を見せていただいた。
2種類あったのですが、両方とも仕入れたてだけあって、かなりまだ音が若い。
しかしながら、両方とも高音まで音の痩せが少なく、「きゅっ」と締まった良い音がします。
両方とも魅力的です。
ああ欲しいっ!!!


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2013年6月23日日曜日

二胡レッスン20130623

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★ 基礎
ポジションの移動の快速練習。
ポジションを移動する際に頭の中がこんがらがりそう。

★ 曲
発表会が終わったので、また曲集に戻っています。

基礎からやりなおし。
「茉莉花」
弓を大きく、たっぷりと使って、せせこましくなく弾く。
「南泥湾」
「八月桂花遍地開」
内外弦を移動する際に、スムーズに移動できるように。
弓の竹の部分がぐらぐらして、反動がでないように内外弦を移動できるように。

今日は新しい二胡ケースを買いました。
パープルカラーで、とてもきれいです。

新しい二胡ケース(カラー : パープル)



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2013年6月9日日曜日

二胡レッスン20130609

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★ 基礎
快弓
各調の音階、D → ♭E → Eと半音ずつ上昇
考えながら、弾いていると快弓の練習にはさっぱりなっていない。
もう少し早く弾くようにと注意。

★ 曲
発表会が終わったので、また曲集に戻っています。

基礎からやりなおし。
「茉莉花」「南泥湾」
できるだけきれいな音で演奏。
弓の持ち方に要注意。特に内弦を弾く時に要注意!

今日は二胡の弦を買ってきました。
我慢の限界な音がします。
またまた、私のお気に入り赤の「FangFang」です。


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2013年5月26日日曜日

二胡レッスン20130526

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★ 基礎
快弓
D,G、C調など各調の音階

残念な感じに音程が怪しい。。。
ポジションを移動する際に「う~んと」と考えているので、もう少し早く移動する!

★ 曲
発表会が終わったので、また曲集に戻りました。

基礎からやりなおし。
「森吉徳瑪」「茉莉花」
できるだけきれいな音で演奏。


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2013年5月12日日曜日

二胡発表会リハーサル20130512

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今日は来週に迫った二胡教室発表会のリハーサルでした。
* 二胡二重奏のための伴奏
 朝の練習で、もう少し思い切って弾いてよい、ということだったので、リハーサルで思い切って弾いたら、音量が大きすぎた反省。。。
* 二胡独奏
 まずは落ちないことが大事。何があっても弾き続けないと。
*二胡合奏
 間奏のある、無しを再度確認しないと。二回目におそるおそる出る羽目になる!
 ヲイヲイ。。。今頃かい?って言わないのっ!




2013年5月19日は江南春琴行の発表会です。
場所はJR西宮駅前、西宮フレンテホールです。
12時開場、12時半開演、16時15分ごろ終演予定。

昆曲は14時頃上演予定。
 20分間くらいの予定です。


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2013年4月29日月曜日

二胡レッスン20130428-昆曲練習3回目

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二胡のレッスンに引き続いて、今年の発表会で上演する昆曲の練習。
今年は
牡丹亭から「惊梦ー山坡羊と綿搭絮」
玉簪記から「朝元歌」

今回は二胡担当の同門生も参加。

「惊梦ー山坡羊、万年歓」
惊梦ー綿搭絮」
節回しが難しい。

「朝元歌」
この曲はG調。

二胡が入るとやはり厚みが出ます。
頑張って練習しないと!!


2013年5月19日は江南春琴行の発表会です。
場所はJR西宮駅前、フレンテホールです。
2013年5月19日江南春琴行二胡・笛子教室発表会
JR西宮駅前 西宮フレンテホール




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2013年4月14日日曜日

二胡レッスン20130414

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★ 基礎
快弓
D,G、C調など各調の音階

ほんとは快弓練習なのだけれど、私の場合、相変わらず、完全に音階練習化しています。
手首をもう少し柔らかく保つ。
それともう少し速度を上げる。

★ 曲
次回の5月の発表会で弾く曲のレッスン。
「夜深沈」 
リズム感を持って、弾く。


2013年5月19日は江南春琴行の発表会です。
JR西宮駅前です。


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2013年3月31日日曜日

二胡レッスン20130331

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今回は、自分の二胡でレッスンを受けました。

★ 基礎
快弓
D,G、C調など各調の音階

ほんとは快弓練習なのだけれど、私の場合、相変わらず、完全に音階練習化しています。
手首の角度が向こう側へ倒れすぎている。
もう少し手首を起こす。

★ 曲
次回の5月の発表会で弾く曲のレッスン。
「夜深沈」 
リズム感を正確にとる。
休符を忘れない。


2013年5月19日は江南春琴行の発表会です。
JR西宮駅前です。


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2013年3月17日日曜日

二胡レッスン20130317-昆曲練習2回目

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二胡のレッスンに引き続いて、今年の発表会で上演する昆曲の練習。
今年は
牡丹亭から「惊梦ー山坡羊と綿搭絮」
玉簪記から「朝元歌」

今回は朝元歌を吹く笛子の同門生も参加。

「惊梦ー山坡羊、万年歓」
惊梦ー綿搭絮」
節回しが難しい。

「朝元歌」
この曲はG調。
輪指のスピードが上がらない。練習だぁ!!!


2013年5月19日は江南春琴行の発表会です。
場所はJR西宮駅前です。


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二胡レッスン20130317

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今回も引き続き、都合により、二胡は教室の二胡を借用しました。
今日はまず蛇紋木の二胡。
ニス塗ってあるのよね。
まだ、音色が硬い、ニスがあるから、滑らない。。。
まだ、きゅっとした芯のある音が出ないので、音程がとりにくい。

次に、老紅木の二胡。
こちらのほうが私は弾きやすい。
比較的安いらしいが、良く響く二胡でした。

まだ、売れずに残ってますよ。

★ 基礎
快弓
D,G、C調など各調の音階

ほんとは快弓練習なのだけれど、私の場合、相変わらず、完全に音階練習化しています。

★ 曲
次回の5月の発表会で弾く曲のレッスン。
「夜深沈」 
後半で、弓の動きが大きすぎる。
もっと縮めて、もう少しスピードアップする。
高音のほうの「レ」の音程を確実にする。


2013年5月19日は江南春琴行の発表会です。
JR西宮駅前です。


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2013年2月25日月曜日

二胡レッスン20130224-昆曲練習

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二胡のレッスンに引き続いて、今年の発表会で上演する昆曲の練習。
今年は
牡丹亭から「惊梦ー山坡羊と綿搭絮」
玉簪記から「朝元歌」

牡丹亭については、老師が笛子を演奏されます。
今年の老師の演奏はこの部分だけかな?
朝元歌は本番では笛子の同門生が吹きます。

「惊梦ー山坡羊、万年歓」
 牡丹亭は2年前にも「遊園」の部分を演奏した曲で、曲調が似ているので、なんとか終了。
惊梦ー綿搭絮」
 この曲。。。実は、演奏すると聞いていなかった。かなりびっくり。
 急遽、楽譜をコピーしていただいたのですが、節回しが難しくて、全くついていけぬまま終了。
 後で、録画を見ながら、練習です。
「朝元歌」
 この曲はG調。さっきまで、D調で弾いていたので、ついつい間違える。
 今回は、笛子は老師が演奏。

2013年5月19日は江南春琴行の発表会です。
場所はJR西宮駅前です。


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